会社案内 Company
フレキシブルな発想、
情熱をカタチに。
ユニードパック株式会社では、社名の通りお客様が必要とする袋を提供することを目的として、軟包材づくりに取り組んでいます。特に少量多品種や短期納期の対応を可能にするため、自社一貫体制の工場にて製品の品質、価格、納期を満足できる会社作りに努力しています。
目指すは、軟包材メーカーでスピードと柔軟な対応で高い顧客満足が得られ、それを満たすために社員が活発で楽しい社風の企業へと推進してまいります。
ユニードパック株式会社
取締役社長 永森 孝一

会社概要
会社名 | ユニードパック株式会社 |
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代表者 | 代表取締役会長 山田武彦 |
設立 | 平成4年4月 |
資本金 | 1400万円 |
従業員数 | 120名 |
主な事業内容 | グラビア印刷・包装資材製造販売 |
主要取引銀行 | 中国銀行 |
本社所在地 |
〒766-0017 香川県仲多度郡まんのう町炭所西800番地 TEL 0877-56-9330 FAX 0877-56-9355 |
高知営業所 |
〒781-2100 高知県吾川郡いの町1293-3 TEL 088-850-4261 FAX 088-850-4262 |
東京営業所 |
〒103-0013 東京都中央区日本橋人形町3丁目7番13号 日本橋センチュリープラザ 305号 TEL 03-5652-5153 FAX 03-5652-5154 |
大阪営業所 |
〒542-0081 大阪市中央区南船場1-11-9 長堀安田ビル 5階 501号 TEL 06-4963-3301 FAX 06-4963-3302 |
事業内容
難易度の高い軟包素材への印刷を自社一貫生産ラインにより安全にご提供します。
デジタル印刷からグラビア印刷まで対応可能で、細かいニーズにお応えする小ロット印刷から業務効率や環境負荷を考える大量ロットまで、柔軟にお応えします。

主要設備
デジタル印刷機 | 2台 |
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グラビア印刷機 | 5台(5色機〜9色機) |
ドライラミネート機 | 2台 |
スリッター機 | 6台 |
製袋機 |
28台 ・サイドシール機 ・合掌貼り機 ・三方シール機 ・スタンドパック機 |
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アクセス
沿革
1992年(平成4年)4月 | ユニードパック株式会社設立、本社工場建設(綾歌町岡田下) サイドシール製袋機2台、合掌貼り製袋機1台導入により製袋事業開始 |
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1993年(平成5年) | 製袋工場増築(綾歌町岡田上) 三角袋製袋機2台、広幅底フレーム製袋機1台導入により農産物分野に参入 |
1995年(平成7年) | 5色印刷機と2色印刷機導入により自社グラビア印刷開始(満濃町長尾) |
1996年(平成8年) | 5色印刷機増設により多色印刷拡大 |
1996年(平成8年) | Mac装置導入で社内データ処理によりグラビア製版プリプレス部門を内製化 |
2001年(平成13年) | ドライラミネート機を満濃工場に導入により社内ラミネート開始 |
2003年(平成15年) | 本社及び岡田工場(製袋部門)を満濃町長尾へ移転 |
2003年(平成15年) | 高知営業所開設 |
2006年(平成18年)3月 | ミサワテクノより土地、建物を取得(まんのう町炭所西) |
2006年(平成18年)4月〜12月 | 工場改装、本社及び工場、倉庫を全面移転し集約化 富士機械7色振分印刷機、ドライラミネート機増設により設備増強 |
2007年(平成19年) | 東京営業所開設 |
2010年(平成22年) | インディゴWS4500導入によりデジタル印刷事業を開始 オリエント9色振分印刷機を増設により多色印刷拡大 |
2014年(平成26年) | 広幅デジタル印刷機インディゴ20000導入によりデジタル印刷事業を拡大 |
2018年(平成30年)10月 | 昭和フイルム株式会社と資本業務提携 |
2021年(令和3年) | SDGs宣言を行い(ホームページに掲載)、SDGs取組みを明確化 大阪営業所開設 工場屋根の全面改修、断熱工事による夏場高温対策及び作業環境改善 |
2023年(令和5年)4月 | 昭和フイルム株式会社と中部流通株式会社の資本業務提携により、バローホールデイングスグループ入 |
